FC2ブログ
 

KHJ  カンボジア ビジネス/旅行-Cambodia business / trip発信ブログ-

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012年IVUSAの大学生ツアーについて

今年IVUSA大学生団体は2回もカンボジアで学校を建設活動をしました。
一回目は2012年02月20日から30日まででした。そして、シハヌークビル州での小学校で校舎建てる活動をしました。
10日間で新校舎を完成できまして大学生たちはとっても嬉しくて喜んで日本へ帰国しました。

プノンペン空港

2012年02月20日に22時頃にプノンペン空港へお迎えに行きました。IVUSAのみなさんは空港で集まってから空港で踊りました。笑  2月は来てた日本人の大学生57名でカンボジア人ボランティーは10名居ました。

光学校

前回IVUSAのみなはいつもホテルを利用しないでKHJ会社の光学校で泊まっていました。今回57名で光学校で泊まりました。ちょっと狭いですが、みなはとっても喜んで泊まってくれました。

カンボジア人ボランティー学生

次の日、カンボジア人のボランティー学生と交流しまして一人ずつ自己紹介してもらいました。

2次第学校(オンクォイン小学校)

今回シハヌークビルでの小学校で新校舎を作業しますが、シハヌークビルに行く前に2次第の校舎を訪問していました。2次第校舎はタケオ州にありまして、プノンペン市内からバスで約2時間ほどかかります。
その2次第学校で半日くらい学生と交流したり、子供と遊んだり、学校にプレゼントを贈呈式を行ってそのまま、シハヌークビルに移動しました。

子供と交流

学生たちや子供たちは日本人大学生たちを結構覚えているようでした。みなでとっても楽しく一緒に遊んでいました。

子供と遊んでいる

少ししか会えなくても本当に良かったようでした。みなで笑顔で一緒に遊んだり交流したりしている状態でした。
日本人の大学生たちはもう一度この学校に行きたいといいました。

タケオでの小学校の子供

子供たちはとっても素敵な笑顔で日本人の大学生と遊んでくれました。

贈呈式

最後に学校にプレゼントの贈呈式をしました。先生や学生たちはとっても喜んでまた、今度とも日本人大学生に会いたいと言いました。

集光写真

日本人大学生たちはシハヌークビルに移動する前に子供たちと集光写真を撮りました。

シハヌークビル小学校の学生

1時半くらいにタケオを出発してシハヌークビルに夕方の6時半くらいに到着しました。

学生たち

2月2日の午前中にシハヌークビルでの小学校へ移動しました。その学校はチャムカーガゥスーという小学校です。学校で沢山の子供たちが待っていて歓迎してくれました。学生たちは笑顔で歓迎してくれました。日本人の大学生たちもそういう様子が見れてめちゃ嬉しくおもいました。

先生と話し合い

最初の日IVUSAの大学生団体はチョムカーガルスー小学校の先生や校長先生や学生の親と話し合いしました。
校長先生はこの学校のことについて日本人に説明しまして日本人大学生たちは校長先生や親たちに子どもの教育について質問をしました。話し合いは1時間を行って日本大学生が沢山質問できまして勉強になしました。

学校建設活動作業

校長先生と子供の親を1時かほど話合いしてからすぐに作業を始まりました。
今回の作業は教室の左岸やペンキなレンガを積み上がりなどがありました。
みなはそれぞれの班で作業をしました。

周辺の子供

村の子供たちも毎日日本人大学生のやっている作業様子を見にきまして、とっても喜んで笑顔で日本人と遊んでくれました。


作業中

一週間の作業はIVUSA大学生団体はとっても頑張って作業をしました。結局無事に完成できました。

子供の笑顔

いつも作業中時に子供が作業を手伝ったり、一緒に遊んだりして日本人たちにテンションを上がってあげたりしてくれました。しかも、いつも綺麗な笑顔で遊んでくれまして日本人大学生たちが子供の素敵な笑顔を見れてもっと作業が頑張っていったようです。

学生たちが応援している

2月にちょうど学校がまだありますので毎日いつも授業の休憩の間に沢山の子供たちが新校舎の周辺に大きい声で歌を歌って日本大学生たちに応援してくれました。

学生が遊んでいる

みなはいつも素敵な笑顔で応援してくれました。

完成式

2月の27日に無事に新校舎の作業が完成できましたので28日の午前中に完成式を行いました。
完成式に沢山の村の人々や子供が参加しました。さらにカンボジア人大臣が参加してくれました。その大臣は内務所の大臣で首相の弟です。
沢山の現地の警察などが温かく歓迎しました。

完成式のテープカット

学生団体のリーダー

まきこさん

完成式が終わった後、大臣が日本人大学生たちにビーチで昼食をご馳走してくれました。IVUSAのみなさんはとっても喜んでいました。

記帳

集光写真

最後にIVUSAの校舎の前でみなで集光写真を撮りました。

最後の空港

3月29日にプノンペンに戻りましてそのまま空港へ移動して日本へ帰国しました。

最後の空港

空港で日本大学生がカンボジア人ボランティー学生にプレゼントを渡しまして、カンボジア人ボランティー学生が一人ずつ感想しました。

最後の空港

最後にそれぞれの班で写真を撮ったり、メッセージを書いたり、連絡先を交換しました。

最後の空港

最後ですが、みなは本当に日本へ帰国したくないような感じでした。最後にみなで笑顔で写真を撮りました。

また、会える日まで本当に楽しみに待っています。

どうも 有難う御座います。


KHJ Royal.co.,Ltd
**********************************************
KHJ Royal.Co.,Ltd
Address:No.46,R.141, SkVilvong,
Khan 7makara,Phnom Penh, Cambodia.
Tel :023-210-109
Email : royal@khj-group.com.
http://khj-group.com.kh

*********************************************







スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。